世界的プロジェクトのデザイナーが語る、空間が経営価値へと昇華する瞬間
会計DXでグローバルガバナンスを再設計。企業の海外進出を支えるフェアコンサルティングの「多様性」
世界ブランドを日本の地でカタチにする──ローカルアーキテクトが紡ぐ、情緒的経営価値
世界を舞台に、顧客の喜びを生む──フェアコンサルティングが描く「海外×キャリア」の新しいかたち
一般財団法人神戸観光局 専務理事
多名部 重則Official Columnist
1997年神戸市採用。2015年にスタートアップ育成を軸にしたイノベーション施策を立ち上げる。米国シリコンバレーの投資ファンド「500 Startups」との起業家育成、起業家と市職員によるDXサービスの共同開発などをリードした。2022年には動画クリエイター、デザイナー、コピーライターなど専門人材をパートタイム公務員として採用し、広報PR業務のインハウス化を実現。神戸市公式noteを立ち上げ、初代編集長を務めた。博士(情報学)。
国連機関が神戸市にスタートアップ育成拠点を開設 アフリカのフードロス解決への取り組みも
「デジタル市役所」を見据えた変革へ 神戸市が即戦力を採用
衛星データを活用、農業の課題解決を目指す神戸発スタートアップ「サグリ」
神戸市が阪急オアシスと連携 料理人を支援する「食のスタートアップ」企画
神戸市はなぜ新型コロナウイルスの「ゲノム解析」に力を入れるのか?
医療・介護のレセプトデータを再利用 神戸市が予防医療に先手
神戸市がバーチャル交流会を開催 400人以上がアバターで参加
重症者病棟で医師らの負担を軽減 新型コロナ患者を「遠隔」で見守る新技術
神戸市が「副業人材」を登用 PRのプロは自治体広報をどう変えたか
老朽や損傷が進む「空き家」をどうする? 神戸市の取り組み