せきねきょうこ

ホテルジャーナリスト

仏国アンジェ・カトリック大学留学後、スイスの山岳リゾート地で観光案内所に勤務中にホテル暮らしを経験。仏語通訳を経て94年、ジャーナリズムへ。「ホテル環境問題、癒し、もてなし」の3テーマを軸に現場取材を貫く。近年はホテルのプロデュース、コンサルタントも。2010年より「AMAN」のメディアコンサルタント。著書に「一度は行きたい世界のホテル&リゾート」(エイ出版社)、他多数。

  • 時代を読む、東京ホテルストーリー vol.4「THE AOYAMA GRAND HOTEL」

    男女を問わず、社会で活躍するエグゼクティブたちは、魅力溢れる東京のホテルをどのようにお使いだろう。せめて月に一度くらい、可能なら二度でも三度でも、誰にも邪魔されず、両手を伸ばして深呼吸をするために滞在するのはどうだろう。東京のホテルは、時に伝統文化や江戸の粋が活かされ、また時には、都会らしい最新鋭設 ...

  • 時代を読む、東京ホテルストーリー vol.3「SORANO HOTEL」  

    男女を問わず、社会で活躍するエグゼクティブたちは、魅力溢れる東京のホテルをどのようにお使いだろう。せめて月に一度くらい、可能なら二度でも三度でも、誰にも邪魔されず、両手を伸ばして深呼吸をするために滞在するのはどうだろう。東京のホテルは、時に伝統文化や江戸の粋が活かされ、また時には、都会らしい最新鋭設 ...

  • 時代を読む、東京ホテルストーリー vol.2「メズム東京、オートグラフ コレクション」

    男女を問わず、社会で活躍するエグゼクティブたちは、魅力溢れる東京のホテルをどのようにお使いだろう。せめて月に一度くらい、可能なら二度でも三度でも、誰にも邪魔されず、両手を伸ばして深呼吸をするために滞在するのはどうだろう。東京のホテルは、時に伝統文化や江戸の粋が活かされ、また時には、都会らしい最新鋭設 ...

  • 時代を読む、東京ホテルストーリー vol.1「星のや東京」

    男女を問わず、社会で活躍するエグゼクティブたちは、魅力溢れる東京のホテルをどのようにお使いだろう。せめて月に一度くらい、可能なら二度でも三度でも、誰にも邪魔されず、両手を伸ばして深呼吸をするために滞在するのはどうだろう。東京のホテルは、時に伝統文化や江戸の粋が活かされ、また時には、都会らしい最新鋭設 ...