Forbes JAPAN BrandVoice Studio

世界38カ国、800万人が愛読する経済誌の日本版

Forbes WorldWideで展開中のコンテンツマーケティングブランドBRANDVoice

  • グローブ・トロッターの最先端フル・カーボン・ファイバーケースに スペシャルモデルが登場

    世界中のセレブリティやエグゼクティブを魅了している英国ブランド「グローブ・トロッター」。1897 年、冒険家のためのトラベルケースからスタート以降、クラシカルな佇まいはそのままに、常に時代の最先端を牽引してきた。そんなグローブ・トロッターの中でも、今、成功するエグゼクティブから絶⼤な⽀持を集めるのは ...

  • 日本酒エバンジェリストを驚かせた「VAIO SX12」。真に世界に誇れるMADE IN JAPANの条件とは

    日本人が生み出す日本酒という芸術、国酒として愛され続けてきたその魅力が、付加価値を得て、いま、プレミアムな"SAKE"として、三つ星フレンチのテーブルなど、世界中のガストロノミーの現場で受け入れられ始めている。その流れの急先鋒に立つのが、Clear 代表取締役CEOの生駒龍史である。彼は専門メディア ...

  • ウェルビーイングはファッションの「新しいあたりまえ」になるか?人の自律と回復につながる服を哲学する

    オールユアーズの木村昌史代表取締役の対談連載第3回。現代における幸福とは何だろうか。「ウェルビーイング」の研究は、この難解で重要なテーマに向き合っている。近年ではビジネス領域においても、重要な指標として注目され始めた。ウェルビーイングとは、一体どんな概念なのか。「新しいあたりまえ」を考えるうえで、な ...

  • みずほ銀行 × シニフィアン 日本からメガベンチャーを生むために必要なこと

    時価総額1,000億円を超えるユニコーン企業の創出の課題と方法について、みずほ銀行 執行役員 イノベーション企業支援部長の大櫃直人、シニフィアン共同代表の朝倉祐介に聞いた。朝倉祐介(以下、朝倉):未上場、上場後も成長を続ける企業を含めたメガベンチャーを生むためには、「経営資源をいかに補っていくか」が ...

  • ユーザーをヒーローにする、「新しいあたりまえ」を生み出す事業の在り方とは?

    オールユアーズの木村昌史代表取締役の対談連載第2回。人は「新しいあたりまえ」を生み出し、進歩してきた。新しいあたりまえは、常にカオスのなかから生まれている。不確実性の高まっている今の時代は、さまざまな新しいあたりまえが生まれる絶好の機会とも言えるだろう。これからの新しいあたりまえを生み出すために、事 ...

  • 世界シェア1%から60%に。 巨人を倒し、「危機からの脱出」

    1月、「SMALL GIANTS AWARD2019-2020」が開催された。同アワードで、アメリカン・エキスプレスが特別賞を贈ったのは広島のレニアスだ。すでに国内市場に幅広く受け入れられていることに満足せず、世界市場に積極的に進出する。同社にアメックスが見た、未来を切り開く企業と ...

  • 負債1億円からの復活劇。常識はずれの発想力から、社会に求められるサービスを提供する理由とは?

    アメリカの大学で医療を学びながら学生で起業した会社はモバイルゲーム会社だった。その会社を早々に売却し、経営者として華々しいスタートを切った井原正隆。手痛い失敗を経て、なお衰えない発想力と実行力でブランドコントロールを牽引する。「できる男の朝は早い」と朝活ブームが続いているか ...

  • ダイヤモンドの家に生まれ、至高の輝きを目指す。ロイヤル・アッシャーが受け継ぐ伝統と革新

    古くからダイヤモンドの集積地として栄え、発達した研磨の技術を誇ったオランダには、ジュエリー史を語る上で欠くことのできない老舗がある。1854年に創業したダイヤモンドカッター、ロイヤル・アッシャー社だ。意外なことかもしれないが、ダイヤモンドは近代になるまで唯一の産出国、インドでわずかに採れるだけだった ...

  • スタートアップ企業への成長支援で未来をつくる

    みずほ銀行がいま、ユニコーン企業の創出に向けた支援を行っている理由とは。スタートアップ企業支援の現在と今後について、みずほ銀行の藤原弘治頭取に聞いた。日本はいま、多くの社会課題を抱えています。国内では少子高齢化が進み、人口減少に伴う働き手の減少や地方経済の衰退が懸念されています。一方、世界に目を向け ...

  • 変化はエッジから起こる。Game Changer Catapultが考える、21世紀型企業と「未来のカデン」

    パナソニックは、従来の家電やエレクトロニクスの枠に止まらない新しい挑戦を続けている。日本を代表する大企業の中で、その挑戦の原動力となっているのは、社内で新規事業に取り組むチームだ。2回にわたって、パナソニックのイノベーションを担う新規事業チームを取り上げる。今回は、「未来のカデン」を掲げ、「発射台」 ...

  • ゴールドウインが手がけた「宇宙下着」の先端消臭テクノロジーに迫る

    あらゆることに対する気配りがビジネスリーダーには求められている。昨今の職場では、「スメルマネジメント」なる言葉も浸透してきた。着るだけで汗臭と加齢臭をカットしてくれる。そんな夢のようなウエアについて、Airbus Venturesの投資家が商品開発の担当者と語り合った。「ザ・ノース・フェイス」や「ヘ ...

  • 日本のDXが進まない理由と現実──IDOMがガリバーオートアプリで仕かける挑戦とは

    日本企業にとってDX(デジタルトランスフォーメーション)推進は喫緊の課題。にもかかわらず、思うように進まないのはなぜか。DX先進国の中国・上海からグローバルを俯瞰する、ベストセラー『アフターデジタル』筆頭著者・藤井保文と、クルマのセルフ査定アプリ「ガリバーオート」を起点にDXを推進するIDOMのデジ ...

  • 「超高速M&A」で企業を救え! AIが導く最適マッチング

    日本のM&Aは時間もお金もかかりすぎる。立ち上がったのは自身もM&Aに苦しみ、眠れぬ日々を過ごした男。AIと完全成功報酬であらゆる障壁を取り除き、事業承継に悩む企業やスタートアップを救っていく。ある医師は疲労困憊していた。1カ月前、病院を経営していた父が急死。相続の問題も片づかないう ...

  • 山口周も引き寄せられた、 「傑作密度」の高い大塚国際美術館の磁力

    「これまでのビジネスのあり方は、20世紀でその歴史的な役割を終えたと思っています」独立研究者の山口周は、穏やかな語り口ながら鋭く言った。「スペインの哲学者、オルテガ・イ・ガセットが言ったように、経済で解決できる問題は基本的にもう解決してしまった。これからは会社の存在意義もなくなるでしょう。これをネガ ...

  • 老舗繊維商社と創業5年目のD2Cがタッグ、ファッション業界に再び光を当てる

    オールユアーズの木村昌史代表取締役の対談連載初回。世の中をポジティブに変えていく人は、既存のルールや慣習に対しての違和感を放置せずに「こう変えてよくしていこう」「もっと盛り上げていこう」と変革を推しすすめる人たち。そういった、「新しいあたりまえ」を作る人たちを応援するために、スタートした「スイッチス ...

  • 映画界の至宝、ダスティン・ホフマンが人生の意義について語る

    2019年12月8日、東京芸術財団主催、ミスズ共催の「クリスマス・てんこ盛りアート展示会!」のゲストに、名優、ダスティン・ホフマンが登場。トークショー前に会場入りしたホフマンに、82歳にしてなお芸道を探求し続ける理由を聞いた。すべての時間を映画と家族に捧げる感動作でありながら観賞者の間で大論争を巻き ...

  • IT人材がいない中小企業に絶大な安心感をもたらす、デルのスモールビジネス アドバイザーとは

    スモールビジネスの現場では、スピーディに課題を解決し、事業を回すことが求められる。しかし、少数精鋭の会社経営ではそうした「本業」に専念できない現実もある。少人数の会社では、事業本体にリソースを割かなければいけない分、IT環境の整備はどうしても後手後手に回りがちだ。しかし、IT環境の整備が遅れることで ...

  • 経営にかける情熱の源泉はこれまでと同じように愚直にバットを振り続けること

    設立5年目に入ったSATORIは10月にオフィスを移転し、CI(コーポレート・アイデンティティ)も一新した。マーケティングオートメーションツール「SATORI」は順調に拡大し、会社は成長の第2フェーズに入ったと言えるだろう。代表の植山浩介にSATORIの過去・現在・未来を聞いた。バットを振り続け9作 ...

  • 広告の民主化で、世の中はもっと面白くなる。個人に開かれた広告「AD FOR ALL」

    個人がマスメディアに広告を出せる!それまでは受け手の役割しか担えなかった個人が、新たなサービスの登場で、今度は送り手の立場に立てるようになる──。テクノロジーの急速な進化と普及によって、こうした変化がさまざまなエリアで起きている。メディアの分野ではインターネットとSNSによって個人が表現者・発信者と ...

  • 脳を活性化する隠し味。AIと選ぶ「オフィスに最適なアート」

    「自由な発想の醸成」「コミュニケーションの場の創出」、さらには「ビジュアルイメージによる会社のビジョン共有」まで。アートをオフィスに導入する企業の狙いはさまざまだが、「星の数ほどある中から、どの作品を選ぶか」という課題は共通だ。AIを搭載した「ArtScouter」はその答えを導き出す。 ビジネ ...