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  • 企業とフリーランスがつながる、これからのチーム作りとは?【11/22(金)開催 無料イベント/TEAM UPDATE】

    プロジェクトベースでチームを構成し、結果を出していく。社員をアサインするだけでなく、専門知識に富んだ外部のプレイヤーをプロジェクトごとに集める手法が増えてきた。副業がより身近になり、企業側はフリーランスや副業者を受け入れることに柔軟になったためだ。チーム作りの選択肢が増えた今、次に問題となってくるの ...

  • 美容サロンの変革者に聞く、世界進出までの成長ストーリー

    スタイリストファーストこそが美容業界を発展させる。常識外れの発想で巨大FCチェーンとなった「Agu.」グループ。同グループを率いるAB&Company代表取締役社長・市瀬一浩に成長の軌跡、さらには未来像を聞いた。経営者ファーストからスタイリストファーストへの転換「長時間労働、低賃金 ...

  • デジタル広告の透明性を追求してブランドを守る – IASによるアドベリフィケーションの取り組み

    ブランドイメージを守りながら、ブランドに適合した環境で、ユーザーにメッセージを届ける。一見、当たり前のことのように思えるが、これが難しくなっているのが、昨今のインターネット広告だ。デジタル広告の透明性を守るアドベリフィケーションせっかく掲載した広告がまったく見られていなかったら。あるいは、広告を掲載 ...

  • レニー・クラヴィッツが語る「俺のドン ペリニヨン」

    長身の彼が動くと、ユラリ、と周囲の空気も一緒に揺らぐ気がした。1993年に「Are You Gonna Go My Way(邦題:自由への疾走)」で世界的ヒットを放った伝説のロックスター、レニー・クラヴィッツ。デビュー後、30年を迎えた現在は音楽活動に加えて、インテリアデザイナーやプロデューサーとし ...

  • 【11/21開催】Cartier x Forbes JAPAN|イノベーターと考える「クリエイティブの先」

    今から遡ること115年前、飛行家アルベルト・サントス=デュモンとカルティエ3代目当主ルイ・カルティエの友情により、画期的な時計が生まれた。懐中時計の時代に、丸ではなく角形のケース、ポケットに入れるのでなく腕に巻くスタイル──「サントス」の誕生だ。世界初の男性用の実用的な腕時計として完成したこの時計は ...

  • 産業界と社会の課題解決に挑む。 NECが切り開く、豊かな社会への道筋

    余剰生産による食品ロス・廃棄、少子高齢化に伴う労働力不足、多様なキャッシュレス決済の登場や消費環境の変化、デジタル技術の発展と比例し多様化する脅威など、現代の日本社会はさまざまな課題に直面している。そして、それらは社会課題であると同時に、社会を構成する産業、企業の取り組むべき喫緊の課題でもある。

  • キャッシュレス時代だからこそ高まる価値。セブン銀行とNECの共創から生まれた 「ATM+」が目指すもの

    NECはセブン銀行(旧アイワイバンク銀行)の設立時からATMの開発を担当してきた。現在では2万5000台以上のATMがセブン-イレブンの店舗や駅などに全国で設置され、社会インフラとして機能している。そして2019年9月、セブン銀行とNECは次世代ATM 「ATM+」を発表した。

  • 王道にして先駆モデル。ライフスタイルに応え切る「Eクラス」の実力

    NEW!!!東京モーターショー(20191024から2019114於 東京ビッグサイト)にて、ブランニューモデル「E 350 de アバンギャルドスポーツ」が発表された。メルセデス・ベンツの中核モデルたる「Eクラス」には、いつの時代も、新技術などの仕掛けがあり、メルセデスらしい伝統と革新を大切にする ...

  • EXILE ÜSA×G-Star RAW〜ダンスで世界は平和へ向かう

    ダンスの力で世界から貧困や飢餓をなくしたい──EXILE ÜSAの信念は、国連を動かし、その活動の成果は世界各地で芽吹きつつある。そのÜSAが、ファッション業界の環境問題に率先して取り組むG-Star RAWの魅力と、自身が描くライフプランについて話してくれた。ÜSAが ...

  • タピオカの次に来るのはわらび餅? 「感情分析AI」が導くCINCの未来

    ハイコンテクストな対話を好む日本人。言語が意味しているものそのままが、本来の意味とならないこともあるため、「日本語は難しい言語」としてとらえられてきた。メッセージは行間にあるとして、「行間を読む」ことが求められるからだ。外国人のみならず、日本人でも悩ましいコンテクストの理解、しかし、AIがこれをより ...

  • これは、起業家版「スター誕生!」だ ソニー・ミュージックエンタテインメントのDNA

    2年目を迎えたソニー・ミュージックエンタテインメントのアクセラレーションプログラム「ENTX(エンタエックス)」。これまでアーティストやクリエーターをパートナーに数々のヒットを生み出してきた同社は今、起業家をパートナーに新しい価値を創造しようとしている。門戸を開いた幅広い募集カテゴリーアクセラレーシ ...

  • 「はたらいて、笑おう。」をスポーツ業界で実現。パーソルグループの挑戦

    スポーツ業界に多くの他分野の人材が入ってきている。スポーツ経験者だけでなく、個人のもつスキルを生かすという目的でスポーツビジネスの分野に入るトレンドのなかで、パーソルグループはどのような役割を担おうとしているのか?サッカーの鹿島アントラーズの経営権を取得したメルカリ。そして、スペインの名門・FCバル ...

  • ハートドリブンな「アカツキ」がスポーツに投資する理由

    サッカー日本代表経験者のMF小林祐希(ワースラント=ベフェレン)、MF中島翔哉(ポルト)、DF安西幸輝(ポルティモネンセ)、DF畠中槙之輔(横浜F・マリノス)には共通点がある。彼らは、選手育成に定評のあるJリーグ 東京ヴェルディのユースからトップチームへ昇格し、日本代表までたどり着いた選手たちだ。か ...

  • 【12/5開催】目標達成のために必要なものとは。Mark Maker×30 UNDER 30 JAPAN 2019受賞者が語り合う

    己の力で変革の扉を開けてきた先達が、次世代のイノベーターとともに時代を変える指針を築く──。Forbes JAPANは12月5日、未開拓の領域を切り拓き、自ら指針となってきた「Mark Maker」を選定するモンブランとの共催で、Mark Makerと世界を変える日本の30歳未満の30人「30 UN ...

  • モビリティはどこへ向かうのか? ジャガー・ランドローバー・ジャパン代表が語る「自動車の未来」

    11月15日に虎ノ門ヒルズで開催される「MOBILITY TRANSFORMATION」は、業界や企業の垣根を越え、「モビリティの未来」や「移動の進化」を体感できる、共創型カンファレンスだ。これに先立ち、ゲストスピーカーとして登場するジャガー・ランドローバー・ジャパン 代表取締役社長 マグナス・ハン ...

  • 小川嶺×加藤勇志郎×龍﨑翔子―若き起業家たちのパートナーを巻き込む力とは

    企業経営者は、常に素早く意思決定をして、その責任を追わなければならない。そのため彼らは想像を絶するプレッシャーを常に抱え、孤独に苛まれている。しかし、優秀な経営者には、そうした重圧や孤独に押しつぶされそうになった時に支えとなり、叱咤激励してくれるパートナーがいるものだ。若きイノベーターであるタイミー ...

  • テレビCMを放映したからこそ見えてきた デジタル広告ではリーチできない顧客層

    定額でブランドバッグを使い放題できる、シェアリングプラットフォームアプリ「Laxus(ラクサス)」の成長が目覚ましい。その起爆剤となったのは「ラクスル」が制作したテレビCMだった。テレビCMだからこそリーチできる顧客層の存在は大きかったという。「テレビCMについては、この2、3年、検討していました。 ...

  • サステナビリティ×ラグジュアリーの未来──ボッテガ・ヴェネタのアトリエのサステナビリティの技術

    イタリア北部の都市、ヴィチェンツァでクラフツマンシップが息づく上質なファッションを創り出してきたボッテガ・ヴェネタ。そのアトリエにはサステナビリティの先端技術が活用されている。地球の気候変動についての議論が熱を帯びている。9月23日、NYの国連本部で「気候行動サミット」が開催され、16歳の環境保護運 ...

  • 「日本には世界を驚かせるポテンシャルがある」 スタートアップ新時代への期待と未来のシナリオ

    日本のスタートアップ業界は第4次ブームと呼ばれる盛り上がりを迎え、かつてない活況を呈している。スタートアップ黎明期から彼らに寄り添ってきたアメリカン・エキスプレスは、その成長をどう見ているのか。起業家の夢と挑戦を支えたいという共通の思いをもつ、アメリカン・エキスプレスとフォーブス ジャパン。創業16 ...

  • 「生まれ変わった羽毛は、新毛よりキレイ」 アーバンリサーチが提案するサステナブルな常識

    1kgの羽毛を燃やすと約1.8kgの二酸化炭素が発生するとされている。羽毛の循環サイクルに参画しているアーバンリサーチの取り組みを聞いた。限りある資源の無駄遣いをなくして循環型社会を築こうとする流れは、いまや、ファッション業界においても傍流ではない。そのなかでも、大きなうねりになっているのが、201 ...