OFFICIAL COLUMNIST

富樫 重太

「プレイグラウンド」で読み解くデザインの未来考

1991年生まれ。多様なクリエイターを集め、企業や行政とともに社会や事業をデザインする実験的プラットフォーム「プレイグラウンド」、CIのデザインから実現までを手がける領域横断的デザイン集団「PRISM」の設計者。これらをプロデュースするプロジェクトホールディングスPeriodsの代表。 http://playg.jp/

  • AIとBIの時代、これからの仕事は「遊び」から生まれる

    2018年から、遊ぶことから仕事をつくり出すプラットフォームとして、「プレイグラウンド」というコミュニティを実験しています。コミュニティに集まる人々の内発的なモチベーションから生まれる創造性を企業や公的機関が活用できたり、共通のテーマに興味をもつ同志たちでプロジェクトを自走させることができる場所がで ...