その「幹」が、経営を自由にする

Set the Vision Free Set the Vision Free

MESSAGE

社会への価値実装たる起業。しかし創業期の起業家を最初に揺さぶるのは、売上でも プロダクトでもなく「お金周り」に潜む見えない摩擦だ。そんな創業期の現実を変え、 事業運営と経営そのものを支える幹になろうとしているのが、
三井住友銀行の新しい 法人口座「Trunk」だ。
今注目を集めるTrunkは、起業家の自由をどう取り戻すのか。使 いどころを起業家の肉声と共に追っていこう。

SPECIAL FEAUTUREForbes JAPAN Brand Voice

  • #前編 スタートアップ異業種対談

    創業初期の“お金の混乱”をどう乗り越えるか。RISING STAR AWARD受賞者が語る「失敗と学び」

    起業後すぐから事業を軌道に乗せたいのに、資金繰りに振り込みにとお金周りの実務は想像以上に経営者の時間を奪う。これらに解消法はあるのか。「RISING STAR AWARD」の歴代受賞起業家3名が語る、創業時から事業に専念するための指南。

    READ MORE
  • #後編 スタートアップ異業種対談

    初期設計がスケールを左右する。成長を支えるバックオフィス戦略をどう構築するか

    3人の起業家たちが語る、創業期のバックオフィス構築の重要性。事業成長を後押しする意思決定をもっと速く、確実にする―—そのための“最新インフラ整備”は、起業家にとって今ますます注目すべき選択肢となる。起業家の肉声を収めた記事後編。

    READ MORE

WHAT IS TrunkTrunkとは

金融・決済・経理DXをつなぐ「幹」。起業家のための統合型経営支援インフラ

SMBCが提供する法人口座「Trunk」。口座開設や振込はスマートフォンひとつで完結。さらに、ビジネスカードや支払繰延(BPSP)などが融合し、創業期から成長期にかけて特有の「お金周り」の煩雑な業務を効率化。経営者が本来注力すべき事業運営に集中できる環境を創出する。

詳細はこちら

お悩み別Trunkでの解消法

  • 課題その1

    忙しい創業期に
    「口座開設」で足止めを食らう

    創業後すぐに事業を早く回したいのに、法人口座の開設に時間を取られ、事業が思うように進まない。創業の初動が止まる問題。Trunkは、実績のない新設法人であっても、申し込みは最短20分でスマホ完結。提出書類は事業計画書のみでも可とし、Web面談による審査を経て口座開設が最短翌営業日に可能。

    詳細を知る
  • 課題その2

    支払い業務に追われ
    本来の経営判断に集中できない

    経費・給与・税金...。事業が始まると常にお金は動く。経費精算に給与振り込みも創業直後は経営者自身が行うケースも。煩雑になればなるほどリソースを取られる資金管理コストはできるだけ減らしたい。Trunkなら資金の一元管理や自動支払いが可能。創業初期から経営判断に集中できる。

    詳細を知る
  • 課題その3

    ヒヤリとする
    「感覚」頼りの資金繰り

    経営は新規取引・広告・採用…とスピード感のある投資判断が常に求められ、資金繰りがおざなりになることも。結果としてキャッシュが一時的に逼迫する局面もあるだろう。そんな時、Trunkなら最大60日支払いを繰り延べでき(請求書のカード払い利用時)、資金繰りの不安を和らげる。

    詳細を知る

INTERVIEW税理士に聞く!Trunkの使いどころ

法人口座の新基準!税理士が語る「Trunk」登場の衝撃

数多くのスタートアップを支援する税理士 朝倉歩は、三井住友銀行が放った「Trunk」にメガバンクの盤石な基盤とデジタルの機動力が融合した実利を見出す。専門家の目から見た新たな法人口座「Trunk」の価値とは。

READ MORE