公開中記事
-
東大教授と問う気候変動時代の社会インフラ考。示すべきは義務感を超えた「未来のありたい姿」
深刻化する気候変動の影響下にある世界で、根本から問われている「社会インフラのあり方」。気候変動研究の第一人者である江守正多とパシフィックコンサルタンツの梶井公美子が、未来のレジリエントな社会構築について語り合った。
Read More
シビルエンジニア集団
新時代へ
複雑化する社会課題の解決。
あらゆる企業が抱えるこの問題に、
土木技術の専門集団、
社会インフラサービスのプロ
「シビルエンジニア」は
どう立ち向かうのか。
新体制を迎えた
パシフィックコンサルタンツグループから届く、
未来をプロデュースする挑戦の軌跡を
紹介する。
創立75年、日本のインフラ整備を戦後復興の時代から支えてきたパシフィックコンサルタンツは2026年1月、ホールディングス体制へ移行した。大本修社長に新体制への覚悟を聞く。
Read More国土・交通基盤に、都市開発・環境やエネルギーと「インフラ」が含む意味は広い。さらにこれらは今の時代、DXやGX、人口減少など社会課題抜きには語れない。インフラ設計を基盤に7つの事業領域でビジネスを展開。市民が平和に安心して暮らせる環境を整備する技術「シビルエンジニリング」を強みに、社会課題に挑む。
パシフィックコンサルタンツ東大教授と問う気候変動時代の社会インフラ考。示すべきは義務感を超えた「未来のありたい姿」
深刻化する気候変動の影響下にある世界で、根本から問われている「社会インフラのあり方」。気候変動研究の第一人者である江守正多とパシフィックコンサルタンツの梶井公美子が、未来のレジリエントな社会構築について語り合った。
Read More