酢を製造するうえで欠かせない「酢酸菌」を摂取すると、アレルギー症状の緩和や肝機能のサポート、内臓脂肪の減少、食後血糖値の上昇抑制などの効果が期待できるという。
キユーピーから2026年2月19日に発売される「キユーピー 免疫ケア 酢酸菌GK-1マヨネーズタイプ」は、キユーピーグループの独自素材「酢酸菌GK-1(G.hansenii GK-1)」が配合されたマヨネーズタイプの機能性表示食品だ。
にごり酢由来の酢酸菌GK-1は、免疫の司令塔であるpDC(プラズマサイトイド樹状細胞)を活性化することにより、健康な人の免疫機能の維持に役立つことが報告されているという。1食分(15g)に90億個の酢酸菌GK-1が配合されていて、毎日の食生活に取り入れることで美味しく、手軽に免疫ケアを行なえる。
▲製品名:キユーピー 免疫ケア 酢酸菌GK-1マヨネーズタイプ
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また、ドレッシングの「キユーピー 免疫ケア 酢酸菌GK-1ドレッシング まろやかごま」も同時発売。こちらも、1食分(20g)に90億個の酢酸菌GK-1が配合されている。
▲製品名:キユーピー 免疫ケア 酢酸菌GK-1ドレッシング まろやかごま
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