とても印象に残るデザインだ。もちろん、1960年代に製作され、多くの鉄道員が着用したモデルからインスピレーションを得てつくられたというだけに、視認性は申し分ない。
搭載のムーブメントは、信頼性の高いロンジン専用の自動巻きキャリバーが採用されている。
型番:レイルロード
ムーブメント:自動巻き
ケース素材:ステンレススチール
ケース径:40㎜
価格:215,000円
問い合わせ先:ロンジン/スウォッチ グループ ジャパン 03-6254-7351
記事を保存

ロンジン / レイルロード

ロンジン / レイルロード
編集=福留亮司
勝つための戦いではなく勝てる戦いを選ぶ──元シャープ社長・片山幹雄が語る、世界で戦うための極意
逆算の型を貫き、37歳でFIREを達成。なお挑む「型破りな投資の学校づくり」にかける思い
KOKO HOTELSを起点に始まる、ポラリス・ホールディングスの挑戦
AI時代にこそ高まる「自分の言葉」で伝える力──イーオンが提案する英語学習を習慣化するための新常識
HiPro人材活用で切り拓く 京都老舗和菓子店の新たな挑戦
〜決断する人のAI〜「リアルの価値」を磨くためのAX【阪急阪神百貨店×PwC】
つながる力こそがイノベーションの源泉になる 「やっぱり、ひと」から始まる中外製薬CEOの経営哲学
認知と獲得をつなぎ、事業成長を加速する Amazon AdsとADKが描く次世代マーケティング戦略
全国254金庫とともに、持続する地域をつくる。Face to Faceを磨く、新理事長・須藤浩の経営観
番組から購買までをデザインする 花王とAmazon Adsが描く、新時代のブランド体験
人ありきの思想が共鳴する美しき建築と空間、ポール・スミスのスーツ〜建築家・谷尻誠
カルチャープレナー第1号が生きた街。歴史が育んだ「懐の深いカオス」