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WINNERS

2018年のアワード受賞者

個人部門
組織と社会の変革者6人

2018年で3回目を迎えた「Forbes JAPAN WOMEN AWARD」。
今年のテーマは、「自分らしくが最高の働き方」。
今回は新たな試みとして、読者から投票を募り「読者賞」を発表しました。

企業部門女性が活躍する30企業(従業員規模別)

従業員規模1,000名以上の部

  1. 1SOMPOビジネスサービス
  2. 2シーボン
  3. 3オリエントコーポレーション

従業員規模300名以上1,000名未満の部

  1. 1渕上ファインズ
  2. 2ピジョン
  3. 3デュポン

従業員規模300名未満の部

  1. 1Finatext
  2. 2彩さ美
  3. 3野村学園 パール幼稚園

部門別賞女性の活躍支援に積極的な9企業

人材開発賞

グランプリ

DACホールディングス

多様性推進賞

グランプリ

プロクターアンドギャンブルジャパン

働き方改革賞

グランプリ

渕上ファインズ

GALLERY

「企業部門賞」受賞企業の代表者たちが答える
自社の女性活躍推進でのベストプラクティス

グロービス 林恭子
男女問わず、仕事ができる人にリーダーを任せています。育休・産休から戻ってきた人も、無理のない範囲でチャレンジできる環境を用意しています。
空のはね 髙田亜希
勤務内容や時短、休暇のとり方などを、一人ひとりが自由に選択できるようにしています。
朝日生命保険相互会社 小川信一郎
社外の方々から多様なロールモデルを学ぶフォーラム「朝日ウィメンズレボリューションプログラム」を希望者を対象に開催しています。
日本調剤 藤本佳久
女性にも積極的にエリアマネージャーを任せています。現在、管理職のうち2割が女性で、96%の社員が育休・産休から復帰して活躍しています。
ポーラ化成工業 小林和法
育休・産休をとりやすいように各職場の上司へ教育するほか、女性を対象にしたリーダー研修を開催しています。
アンジェラックスプランニング 大杉みどり
社長である私自身が出産・結婚を諦めないモデルケースとして頑張っているつもりです。
ベイクルーズグループ 杉村茂
会社全体で退社時間などをフレキシブルにしています。こうした取り組みに大切なのは社員の理解。結果として、産休・育休後に復帰する社員はどんどん増えています。
ヤマダヤ 栗本実穂
社員の8割が女性なので、時短制度などを拡充させ、産休・育休から復帰しやすい環境を作っています。
ライフクリエイト 前川彩香
社員のお子さんの保育園費用を全額補助したり、お子さんを連れて出張する際に、その費用も補助しています。1歳のお子様を抱えながら全国で商談する開発スタッフもいます。
ポピンズ 轟麻衣子
出戻り三回OK制度として、介護や不妊治療などの段階で、休業や一時的な辞職を認めています。社内には70歳以上のメンバーが62名おり、社員の人生体験全体をキャリアしてもらうことが理想です。
彩さ美 山口京子
仕組みとして確立されていることは少ないのですが、社員一人ひとりに保育園のお迎え時間を細かく確認するなどして子育てをサポートしています。
日立ハイテクテクノロジーズ 久永美砂
長時間の残業を廃止しました。自分の思いを社長が全社員に伝え、会社が本気になって取り組んでいます。
ナリス化粧品 横谷泰美
社内の女性活躍推進は15年前くらいから始めています。少しずつ制度の内容を変えるなど、改良を重ねていくのが効果的だと思います。
デュポン 田中能之
女性管理職の比率を増やすため、社長と人事部長で施策を進めてきました。
ピジョン 赤松栄治
6年前から女性活躍推進を経営方針に掲げています。制度を変えると、風土の変革が起こります。管理職は12.7%から17%ほどに上がっています。
シーボン 金子靖代
リーダー研修を行っています。そして、やる気のある人は管理職に就いてもらっています。.7%から17%ほどに上がっています。
新潟大学 高橋姿
女性研究者の結婚、出産などのライフイベントのサポートのみならず、担当している研究そのもののサポートも実施しています。
CRAZY 松田悠介
結婚、出産後の戻りづらさをなくす制度を整えています。社員が自分でキャリアを考えることのできる仕組みになっています。
ハイタイド 竹野潤介
何か一つをあげるのは難しいのですが、少しずつ制度を整えていくことで会社の雰囲気が変わりました。社員から自発的に言うことも増えてきたと思います。
第一生命生命ホールディングス 富所幸子
女性の働きやすさから「女性活躍」により力を入れています。5年で管理職も100名増え、部長クラスの女性の数は3倍に、20名の役員が女性のリーダー研修に参加しています。
スターバックスコーヒージャパン 大嶋バニッサ
育休・産休をアルバイト、パートタイムの人も取得できるようにしました。2018年4月からスタートして、現在、育休・産休からの復帰率は100%です。
アンテプリマ 村井康祐
産休・育休制度を整えています。ほとんどのメンバーが現場に戻ってきます。
ダイアナ 小野由加子
育休を充実させ、同じ仕事に戻れるようにしています。取得した社員のほぼ100%が復帰しました。社員同士がサポートしあっているいることも大きいですね。
グロービス 林恭子
男女問わず、仕事ができる人にリーダーを任せています。育休・産休から戻ってきた人も、無理のない範囲でチャレンジできる環境を用意しています。
空のはね 髙田亜希
勤務内容や時短、休暇のとり方などを、一人ひとりが自由に選択できるようにしています。
朝日生命保険相互会社 小川信一郎
社外の方々から多様なロールモデルを学ぶフォーラム「朝日ウィメンズレボリューションプログラム」を希望者を対象に開催しています。
日本調剤 藤本佳久
女性にも積極的にエリアマネージャーを任せています。現在、管理職のうち2割が女性で、96%の社員が育休・産休から復帰して活躍しています。
ポーラ化成工業 小林和法
育休・産休をとりやすいように各職場の上司へ教育するほか、女性を対象にしたリーダー研修を開催しています。
アンジェラックスプランニング 大杉みどり
社長である私自身が出産・結婚を諦めないモデルケースとして頑張っているつもりです。
ベイクルーズグループ 杉村茂
会社全体で退社時間などをフレキシブルにしています。こうした取り組みに大切なのは社員の理解。結果として、産休・育休後に復帰する社員はどんどん増えています。
ヤマダヤ 栗本実穂
社員の8割が女性なので、時短制度などを拡充させ、産休・育休から復帰しやすい環境を作っています。
ライフクリエイト 前川彩香
社員のお子さんの保育園費用を全額補助したり、お子さんを連れて出張する際に、その費用も補助しています。1歳のお子様を抱えながら全国で商談する開発スタッフもいます。
ポピンズ 轟麻衣子
出戻り三回OK制度として、介護や不妊治療などの段階で、休業や一時的な辞職を認めています。社内には70歳以上のメンバーが62名おり、社員の人生体験全体をキャリアしてもらうことが理想です。
彩さ美 山口京子
仕組みとして確立されていることは少ないのですが、社員一人ひとりに保育園のお迎え時間を細かく確認するなどして子育てをサポートしています。
日立ハイテクテクノロジーズ 久永美砂
長時間の残業を廃止しました。自分の思いを社長が全社員に伝え、会社が本気になって取り組んでいます。
ナリス化粧品 横谷泰美
社内の女性活躍推進は15年前くらいから始めています。少しずつ制度の内容を変えるなど、改良を重ねていくのが効果的だと思います。
デュポン 田中能之
女性管理職の比率を増やすため、社長と人事部長で施策を進めてきました。
ピジョン 赤松栄治
6年前から女性活躍推進を経営方針に掲げています。制度を変えると、風土の変革が起こります。管理職は12.7%から17%ほどに上がっています。
シーボン 金子靖代
リーダー研修を行っています。そして、やる気のある人は管理職に就いてもらっています。.7%から17%ほどに上がっています。
新潟大学 高橋姿
女性研究者の結婚、出産などのライフイベントのサポートのみならず、担当している研究そのもののサポートも実施しています。
CRAZY 松田悠介
結婚、出産後の戻りづらさをなくす制度を整えています。社員が自分でキャリアを考えることのできる仕組みになっています。
ハイタイド 竹野潤介
何か一つをあげるのは難しいのですが、少しずつ制度を整えていくことで会社の雰囲気が変わりました。社員から自発的に言うことも増えてきたと思います。
第一生命生命ホールディングス 富所幸子
女性の働きやすさから「女性活躍」により力を入れています。5年で管理職も100名増え、部長クラスの女性の数は3倍に、20名の役員が女性のリーダー研修に参加しています。
スターバックスコーヒージャパン 大嶋バニッサ
育休・産休をアルバイト、パートタイムの人も取得できるようにしました。2018年4月からスタートして、現在、育休・産休からの復帰率は100%です。
アンテプリマ 村井康祐
産休・育休制度を整えています。ほとんどのメンバーが現場に戻ってきます。
ダイアナ 小野由加子
育休を充実させ、同じ仕事に戻れるようにしています。取得した社員のほぼ100%が復帰しました。社員同士がサポートしあっているいることも大きいですね。

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