• シャイな子どもの「殻」を壊したMake Schoolというプログラム

    本荘 修二 , Official Columnist

    プログラミングも英語も初心者で、パソコンの前で固まっていた中学生が、3週間後には英語で自作アプリを元気にプレゼン。参加者の父兄らは「こんなに毎日朝から晩まで熱中して取り組んだことは初めて」と口にした。筆者がこの夏に目にしたこの“マジック”みたいな光景は、いったいどうして実現で ...

  • 世界のニュースを読みこなすための「1言語1000語」勉強法

    秋山 ゆかり , Official Columnist

    グローバルな環境では、ビジネスを進める際には英語が使われることが多く、また、込み入った話をする場合には通訳がつけられるので、現地語が自由に操れるレベルになる必要はありません。私自身、「英語さえできればビジネスができる」と、英語以外の外国語の勉強はほとんどしてきませんでした。しかし、非英語圏で仕事をす ...

  • 逼迫する英語需要に応えるビジネス英語学習のスペシャリスト

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    今や「話せない」では済まされない英語。「では、語学学校に通えばいいのか」の疑問に応えるのが、「本当に使えるビジネス英語」に特化したブライチャーだ。フィリピン・セブ島での合宿と、新設する東京校を併用。米アップル社で管理職を務めた経験から、CEO自らが編み出した独自のカリキュ ...

  • シリコンバレーで通用するエンジニアとは?

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    今も昔も、シリコンバレーはエンジニアたちにとって憧れの地だ。多くのテクノロジーが日々生み出されている場所で働くのはどんな感じなのか。そして、同地で活躍するために必要なこととは? トレジャーデータの共同創業者兼CTOに話しを聞いた。米国のソフトウェア会社が作ったプロダクトは世界中にあふれています。だか ...

  • 世界に取り残される日本の「英語力」 [グレン・S・フクシマの知彼知己]

    グレン・S フクシマ , CONTRIBUTOR

    アジア30カ国の中で、日本の順位が下から4番目の国際テストをご存じだろうか? それは、英語の能力測定に最も広く使われている「TOEFL(外国語としての英語能力検定試験)」である。同試験を実施しているETSによると、2014年1月〜12月の間に行った国のうち、アジアでは、シンガポールが98点でトップ。 ...