• 空撮で自撮りできる驚異のカメラ「エアセルフィー」の実力

    Curtis Silver , CONTRIBUTOR

    自撮りは大好きだが、自撮り棒やドローンは煩わしいと思う人に朗報だ。ポケットサイズの空飛ぶ自撮りカメラ、「エアセルフィー(AirSelfie)」がリリースされたのだ。エアセルフィーはキックスターターで目標金額を達成し、現在は予約注文を受け付けている。エアセルフィーのボディはアルマイト加工されたアルミ製 ...

  • 自撮りアプリ界の革命児「FaceApp」の恐るべき美顔フィルター

    Harold Stark , CONTRIBUTOR

    インスタグラムに毎日のように自撮り写真をアップする、自分大好き人間にとって嬉しいのが、2017年は自撮りアプリの豊作の年だということだ。中国企業が開発した画像加工アプリ「Meitu」を使えば、筋骨隆々の男性もキュートなアニメキャラに変身できる。今回発表された「FaceApp」は、ディープニューラルネ ...

  • 自撮り中の事故死が増加 75階建て屋上で宙づりの露モデルに批判

    Bruce Y. Lee , CONTRIBUTOR

    有名になろうとして撮影していた写真で、命を落とすこともある。また、危険な写真の投稿により、インターネット上で批判にさらされることもある。アラブ首長国連邦のドバイを訪れていたロシアのモデル、Viktoria Odintcovaは当局から、地上約300m、75階建ての「カヤンタワー」の屋上で許可を取らず ...

  • 中国アリペイ、女性が「自撮りで稼げる」新機能 愛人募集も

    Ben Sin , CONTRIBUTOR

    インスタグラムには女性たちからの無数の自撮り写真がアップロードされている。女性の自撮りは男性から好奇の目で見られ、時には不快な思いをさせられる。しかし、ある種の女性たちはそれを全く気にしないどころか、小遣い稼ぎの手段にする場合もある。中国のアリババはそんな女性ユーザー向けに画期的とも呼べる機能の提供 ...

  • 「究極の自撮りドローン」を生んだ中国・深セン企業、Xiroの野望

    Ben Sin , CONTRIBUTOR

    カリフォルニア育ちの中国系アメリカ人として、筆者はガジェット系記事の執筆を行なっている。世界的に有名なアプリやソフトウェアがカリフォルニアから生まれている一方で、ハードウェア製品の多くは中国の深センで製造されている。現在、香港で暮らす筆者にとって中国の深センは、電車で一時間ほどの距離にある。西側の多 ...

  • 600ドル以下で発売の「自撮りドローン」 人工知能搭載も視野に

    Aaron Tilley , Forbes Staff

    「ホバー・カメラ(Hover Camera)」は、外付けHDDのような形状と折り畳み式ボディが特徴の自撮りドローンだ。開発者のMengQiuWang、通称 “MQ”が自らその使い方を実演してくれた。折り畳まれたプロペラ部分を広げ、上部のボタンを押して空中に投げ出すと、機体はす ...

  • 中国女性が「神」と呼ぶカシオ製カメラ 価格10万円に高騰

    Ben Sin , CONTRIBUTOR

    自撮り写真を撮影しオンラインで投稿するニーズは目を見張るレベルにすらある。それは、白い肌を理想とし、暗い肌を醜いと考える一部のアジア女性らの偏見と切り離せない。誰の顔でもほっそりと、明るい肌に撮影可能なカシオの“神カメラ”は、中国で1,000ドル(約10万9,000円)まで値 ...