• 逆風のタブレット市場で影響力高める、台湾メーカーの力

    Ralph Jennings , CONTRIBUTOR

    2017年4Qのタブレット出荷台数は、好調な年末商戦を受けて前期比4.5%増となり、大手ブランドやOEMメーカーの収益を押し上げた。しかし、買い替え需要が一巡し、2018年に入って販売台数は伸び悩んでいる。これまでタブレットを使っていたユーザーの多くが、大型スマホにシフトしていることも影響していると ...