• 清潔感を心掛ける|成果を出すグルーミングアイテム vol.8

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    「見た目もビジネスパフォーマンス」だとすれば、ファッションに限らず、美容にも気を配りたい。「成果を出すためのグルーミング」と題した本連載では、そんなエグゼクティブに向け、毎月テーマに沿ったおすすめのアイテムを紹介する。8回目の課題は「清潔感を心掛ける」。第一印象で相手に清潔感のある印象を与えるのは、 ...

  • 就職活動には「誠実性、外向性、知的開放性」をもって臨め

    林 久美子 , Official Columnist

    新しい年度がスタートした。就職活動も本格化し、大学3年生はインターンシップ、大学4年生はいよいよエントリー、そして面接だ。自らの希望する企業に就職(就社?)できるかどうか、チャレンジの始まる季節でもある。そのチャレンジの一助となる手段として、「インプレッション・マネジメント」(印象管理)を紹介したい ...

  • 想定外の自分を残さないために 「写真映り」を良くする2つのポイント

    中井 信之 , Official Columnist

    内閣府の発表によると、2015年度にスマートフォン(スマホ)の世帯あたりの普及率が従来の携帯電話(ガラケー)をはじめて上回った。スマホの普及率は67.4%(同時点)になり、半数以上の人が高性能なカメラも持ち歩いていると言える。オンでもオフでも、大勢が集まると当たり前のように写真を撮る流れになり、それ ...

  • あなたに対する「好き嫌い」を決定付ける7つの行動 無意識の癖も基準に

    Travis Bradberry , CONTRIBUTOR

    私たちの脳には生まれつき、「判断する」機能が備わっている。人間が生き延びるためのこの機能は、私たちに常に他者の行動を評価したり、解釈したりさせている。私たちは、自分が人について判断する基準は、相手との会話の内容やその人の明らかな行動だと考えることが多い。だが、実際にはほんのささいな事や身ぶりなどによ ...

  • 「嫌われ者」ヒラリーも簡単に変わる? 支持を得るための3つの策

    Fraser Seitel , CONTRIBUTOR

    最も厳しく彼女を批判する人物として知られる米トークショー司会者、ラッシュ・リンボーはヒラリー・クリントンを「ラチェッド婦長」(映画「カッコーの巣の上で」に登場する絶対的な権力者)と呼ぶ。クリントンに心酔する支持者の一人、弁護士のラニー・デービスは彼女を、「一番の親友、一番善良な人」と呼ぶ。この両極端 ...