• SNS時代でも、メールがやっぱりすごい理由

    増谷 康 , CONTRIBUTOR

    メールを使う機会が減ったと感じることはないだろうか。LINEにフェイスブックメッセンジャー、WhatsApp、スナップチャットと、メールに代わる手軽な連絡手段がいくつも登場した。またSlackやChatWorkなど、職場でのコミュニケーションにチャットを導入する企業も増えている。メールはいずれ廃れて ...

  • 忙しい人から必ず「返信をもらう」ための10のヒント

    Avery Blank , CONTRIBUTOR

    忙しい人たちには、メールを読んだり返信をしたりする暇もないことがある。そうした人たちにメールで連絡を取りたいなら、相手の注意を引き、返信をもらえるように慎重に文面を考えなければならない。そうしたメールを書くための、10のヒントを紹介しよう。1. 目を引くタイトルに開封すべきだと思わせるメールにするた ...

  • 電子メールはもう不要? 職場の未来にその姿はあるのか

    Jacob Morgan , CONTRIBUTOR

    あなたの電子メールの受信トレーは、数多くのメールであふれているかもしれない。仕事で使用されているメールアカウントは世界中に10億以上あり、およそ1,000億通のメールが毎日送信されている。これほど普及しているのだから、メールは職場と仕事において、どこでも使えて当たり前のものだ。だが、いまや多くの人た ...

  • 「Eメールを死に追い込む戦い」にSlackの盟友、Front社が参戦

    Alex Konrad , Forbes Staff

    Slackの親友とも呼べるツールFrontが、Eメールを死に追いやるミッションに参加した。毎日300万人が使うSlackは小規模なスタートアップからNASA等の政府機関でも利用されている。しかし、企業価値38億ドル(約4200億円)のSlackをもってしても、まだメールをオフィスから追放するまでには ...

  • 電通総研が解き明かす「絵文字の世界的ブーム」のウラ側

    電通総研 Bチーム , CONTRIBUTOR

    オックスフォード大学出版局は、2015年の言葉として絵文字「うれし泣きの表情」を選出した。世界で絵文字の使用は前年比で、実に3倍。人類に起きているコミュニケーションの大きな変化にこそ、ヒット企画のヒントはある!「ウオー!」「ウオー!」。これは昨年秋に公開され、100万人以上の動員を記録した映画『バク ...