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イノベーションの新聖地TEXAS

全米で最も雇用が増加している街はどこか。答えはテキサス州・ダラスだ。2014〜15年の1年間の新規雇用数はシリコンバレーの中心地であるカリフォルニア州・サンノゼを上回った。また、テキサス州の州都であるオースティンからは注目のスタートアップが続々と誕生している。なぜ、イノベーターたちはカリフォルニアでもニューヨークでもなく、テキサスを目指すのか。その理由を探った。

Dallas

北米拠点を置く日本企業、急増中

なぜ、ダラスに北米本社を置く
日本企業が急増しているか

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Austin

ポスト・シリコンバレーの筆頭格

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Reavans Voice

海外不動産投資の新たなトレンドとなるか?
いま、知っておくべきアメリカ不動産の魅力を紹介する。

テキサス不動産投資で失敗しないために、まず捨てるべき日本の常識とは?
「テキサスは、今後も経済成長が見込まれるアメリカで、最大限の投資効果が期待できるエリアのひとつです。とはいえ、どこでも良いというわけではありません。何の知識も持たず、日本の常識にとらわれて物件を選んでしまうと、ひどい目に遭うこともあります」こう警鐘を鳴らすのは、日米双方の住宅事情に詳しい、リーバンズコーポレーションCMOのJACK HIKUMA。テキサス不動産に投資しようとするなら、日本における不動産投資の知識や情報は一旦リセットし、アメリカ現地の法律や慣習をきちんと理解する必要があるのだ。
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アメリカ不動産投資を成功させるために日本人が学ばなければいけないこと
不動産投資で成功する人と、失敗する人は何が違うのか。アメリカで30年以上不動産業を営むリーバンズコーポレーションのCHAIRMAN & CEOであるNICK ICHIMARUと、マネーセラピストとして多くの日本人の資産運用に有効な指針を示してきた安田まゆみが未来を見据えた投資哲学について語り合った。
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アメリカの不動産で次に「上がる」地域は? ダラスが注目される理由
テキサス州の北部に位置するダラス・フォートワース複合都市圏は、アメリカのなかでも、特に発展が著しい地域だ。現在では、人口が500万人を遥かに超え、アメリカ全体でも第4位の大都市に成長している。アメリカ不動産に精通しているリーバンズコーポレーションのCHAIRMAN & CEOであるNICK ICHIMARUが投資候補地としてダラスを外してはいけない理由を語ってくれた。
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アメリカ中古不動産の流動性を支える2つの安心
日本で不動産投資を行う場合、物件の価値は築年数によって大きく左右されるが、アメリカでは、築年数よりもその物件が建てられている周辺環境によって不動産の価値が決まる。ゆえに都市開発が進み、治安に優れたエリアは、築20年、30年の物件がリフォーム、リノベーションの繰り返しにより、新築物件と何ら変わりない価値を維持し続けることが可能となる。
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数字で読み解く「不動産投資でアメリカが選ばれる」
3つの理由
不動産投資の潮流が、日本国内への投資から海外を含めた分散投資へと変わりつつある。海外への不動産投資先として、まずは人口の増減、経済成長率が投資判断の一つの目安となるが、リーバンス・コーポレーションCHAIRMAN/NICK ICHIMARU は、そこにこだわり過ぎてはいけないと言う。その上で絶対的投資先として、以下3つの理由からアメリカを挙げた。
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企業と人の動きで知るテキサス不動産投資の魅力
海外不動産をポートフォリオに組み込む投資家が増えている。そのなかでも人気エリアとなっているのがアメリカだ。成長性、透明性、税制優遇など、アメリカの不動産ならではのメリットを、現地物件を数多く扱うリーバンズコーポレーションのCHAIRMAN/NICK ICHIMARUに聞いた。
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