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宇宙

2025.05.29 10:30

NASAが「新月の画像」を公開、最新の太陽圏観測衛星で不可能が可能に

NASAの太陽圏観測衛星「PUNCH」に搭載された広視野観測装置WFI-2がとらえた「宇宙の虹」。2025年4月18日に3枚の偏光板を使って連続撮影した画像から作成された。太陽の周囲をとりまく塵によって散乱した太陽光の偏光状態を色付けによって示している。中央上部におうし座のプレアデス星団(すばる)が見える(NASA/SwRI)

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