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2026.03.17 16:00

ネトフリ・アマプラで今すぐ見られる、2026年アカデミー賞受賞作は?

向かって左からベニチオ・デル・トロ、ポール・トーマス・アンダーソン、レオナルド・ディカプリオ(Photo by Al Seib / The Academy via Getty Images)

KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ

2026年アカデミー受賞:長編アニメーション映画賞、歌曲賞

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配信サービス:ネットフリックス

あらすじ:K-POPスーパースターのルミ、ミラ、ゾーイは、スタジアムを満員にしたりビルボードチャートのトップに立ったりしていないときは、副業としてデーモンハンターとなり、ファンを超自然的な危険から守っている。

フランケンシュタイン

2026年アカデミー受賞:衣装デザイン賞、メイクアップ&ヘアスタイリング賞、美術賞

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配信サービス:ネットフリックス

あらすじ:才能に溢れるが傲慢な科学者が、大胆な実験で怪物的な生命体を生み出す。その結果、創造主と悲劇的な被造物の双方が破滅へと向かう。

ハムネット

2026年アカデミー受賞:主演女優賞

配信サービス:アマゾン プライム・ビデオ、Apple TV

2026年3月17日現在、日本向けには配信されていない

あらすじ:ウィリアム・シェイクスピアと妻アグネスは、息子ハムネットの誕生を喜ぶ。しかし、悲劇が訪れ、ハムネットが幼くして亡くなったことが、シェイクスピアに不朽の名作『ハムレット』を書かせるきっかけとなる。

F1(R) エフワン(F1 ザ・ムービー)

2026年アカデミー受賞:音響賞

視聴先:アマゾン プライム・ビデオApple TVで購入またはレンタル

あらすじ:1990年代、ソニー・ヘイズはF1で最も将来を嘱望されたドライバーだったが、サーキットでの事故でキャリアを絶たれかける。30年後、苦境に立つF1チームのオーナーがソニーをレースに復帰させ、世界一を目指すよう説得する。チームの新鋭ルーキーと共にレースに挑む中、ソニーは償いへの道は1人では歩めないことを学んでいく。

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