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2026.02.25 16:00

海の経済圏をリードする企業・団体が集結。別冊『BLUE COMMONS 新・ブルーエコノミー入門』発売!

世界中から112万人の人々が訪れた2025年大阪・関西万博「ブルーオーシャン・ドーム」。

海洋保全をテーマに、経済発展と環境保護の両立を訴えたこのドームの理念を飛躍させ、未来へ漕ぎ出すリーダーたち、そして来たるべき海の文明を先導する企業・団体がこの『BLUE COMMONS 新・ブルーエコノミー入門』の一冊に集結した。

ビジネスの未来系を取材し続けるForbes JAPANと、ライフスタイルの進化系をキャッチし続けるOCEANSが別冊において初のコラボ。

海の文明、22世紀へ。荒波を越えて、新・ブルーエコノミーがここから始まる。

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主なコンテンツ
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日本がリードする海の経済圏を、Forbes JAPANが読み解く!

売り上げ600億円を目指す「ウニ」の注目スタートアップ、企業の自然資本開示に寄与する「生物多様性ビッグデータ」を作り上げた企業、藻場再生で海を復活させる産学金融連携の現場。世界6位の広大な海を擁する海洋国家・日本が世界でリードするブルーエコノミーの最先端を解き明かす。

小泉進次郎防衛大臣、料理家研究家・土井善晴、さかなクンも海を語った!

国連海洋特使ピーター・トムソン、オバマ政権海洋科学特使ジェーン・ルブチェンコ博士から、子どもたちのスターさかなクン、環境大臣・農林水産大臣も務めた小泉進次郎議員まで。国内外の「海のキーパーソン」が独自の環境哲学を縦横に語り尽くす。

THE BLUEKEEPERS AWARD

Forbes JAPANとOCEANSの共催で、海への貢献企業を表彰するTHE BLUEKEEPERS AWARD。昨年9月に大阪・関西万博ブルーオーシャン・ドームで開催された授賞式に登壇した5企業がそれぞれの革新性とビジョンを語る。

 海を“自分ごと化”するためのHot Topics A to Z

世界有数の広大な海域をもつ国である日本。海の未来を見据えることは、日本の未来を見据えることに等しい。漁業や船舶など、海と直接つながる事業領域はもちろん、ファッションやライフスタイル、食、教育といった海との関係性が見えにくいカテゴリーまで、海を自分ごと化するためのホットトピック集。

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PART 1 VISONARY via BLUE 11賢人が語る海の哲学

─ 経済を動かす「海の価値化」? ハイブリッド魚って何?
─ 11人の「考える人」とともに、これからの海をつかむためのキーワードを探そう。
竹村眞一/角南 篤/井植美奈子/ジェーン・ルブチェンコ/さかなクン/ピーター・トムソン/小泉進次郎/長谷川淳二/山下雄平/小宮信彦/葦津敬之

 PART 2 GAME CHANGER with BLUE 海の経済を変革する108企業・組織

─ 今、そこにある危機こそチャンスの兆し。
─ 企業、投資家、研究者。海をリードする、挑戦者たちのフロントライン。
サラヤ/日本政策投資銀行/香川大学/ゼブラアンドカンパニー/ウニノミクス/ウミトロン/シーフードレガシー/レンゴー/北三陸ファクトリー/スペースシフト/シンク・ネイチャー/ノベルジェン ほか

PART 3 KEEPERS in BLUE 海の未来をつかむ28のトピックス

─ 豊かな海を未来へつなぐために。守るべき風景や海洋保全とリンクする人・モノ・コトを総ざらい。
─ 高砂淳二/芝田満之/ ベルンハルド・ラング/鍵井靖章/トム・サーベイス/サステナブルシーフードマップ/土井善晴

GRAVURE UNDER30 BLUEKEEPERS

─ 大海原で遊び、挑み、挫折するから見える景色がある。海離れが叫ばれる日本社会において、豊かな海を継承するべく、海を担う未来世代・アンダー30たち。
都筑有夢路/木村啓嗣/内田翔璃/金田大巧/テイラー・レジャーウッド/ニコライ・マルシアーノ

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