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世界38カ国、800万人が愛読する経済誌の日本版

マーク・ザッカーバーグや錦織圭、dely社長の堀江裕介などの歴代受賞者たちに続くのは誰だ──。

Forbes JAPANでは、今年も「30 UNDER 30 JAPAN」を開催する。

米フォーブスの名物企画の日本版として2018年に始まり、今年で4回目となる「30 UNDER 30 JAPAN」では、起業家やアーティスト、科学者やスポーツ選手など、自分の個性、クリエイティビティを発揮し、グローバルな視点を持ちながら活躍をする30歳未満の30人を選出してきた。

今年はForbes JAPAN 12月号(10月25日売)での受賞者発表が決まり、本日7月20日から、候補者の一般公募を開始した。

「30 UNDER 30 JAPAN 2021」候補者を募集>>

編集部とともに受賞者たちを選出するアドバイザリーボードには、ANRI GeneralPartnerの佐俣アンリ、森美術館館長の片岡真実、アンブッシュCEO/アーティストのVERBALや、これまでの「30 UNDER 30 JAPAN」受賞者であるビビットガーデン代表取締役社長の秋元里奈、ヘラルボニー創業者の松田崇弥・文登などが揃う。

これまでの受賞者には、可搬型の水循環システム「WOTA BOX」を展開するWOTA代表取締役CEOの前田瑶介、世界最大級の音楽フェス「コーチェラ・フェスティバル 2019」に出演したスーパーオーガニズムの野口オロノ、レオナルド・ディカプリオファンデーションオークションに参加するなど世界のコレクターに作品を所蔵されているアーティストの井田幸昌などが並ぶ。

2020年の受賞者一覧はこちら>>

日本の若い才能が集結する「30 UNDER 30 JAPAN」コミュニティへの仲間入り、そして「30 UNDER 30 Asia」選出の可能性など、海外へ活躍の場を広げるチャンス。自薦・他薦は不問。応募は8月3日まで。

【募集概要】


◎受賞候補対象者
・2021年10月25日時点で、30歳未満の方
・国内外で活動する日本国籍の方、及び日本を拠点に活動する外国籍の方
・現在、グローバルな舞台で活躍をしている(国内外でビジネスを展開している、国際大会などで一定の結果を残しているなど)
・今後、グローバルに活躍することが期待される(世界を視野にビジネスを展開している、国際大会への出場が期待されるなど)
・業界の常識を覆す挑戦をしている方

◎応募方法
・自薦・他薦ともにこちらのページよりご応募ください

◎選考フロー
公募(8月3日まで)
→アドバイザリーボードおよび『​Forbes JAPAN』編集部による審査(8月中旬)
→受賞者発表(10月25日)

◎締め切り
2021年8月3日(火)23:59

◎注意事項
・他薦の場合、推薦はお一人様3名までとさせていただきます
・立候補者、ならびにご推薦いただいた方の「30 UNDER 30 JAPAN 2021」選出のお約束はできかねます
・選考結果のご連絡は、「30 UNDER 30 JAPAN 2021」へ選出された場合のみとさせていただきます(自薦の場合はご本人、他薦の場合は推薦者)
・応募頂く際は、これまでの実績、活動内容がわかる資料をご送付ください

文=Forbes JAPAN編集部

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