行動者発のプレスリリースが流通するプラットフォーム


多彩なトークテーマ



(一部掲載)

現時点でArtistspokenは、アーティストが本音で話す750を超えるオリジナルトークを格納。

トークテーマは「日常のつぶやき」や「新作の舞台裏」、「世の中で起こっているニュースへの見立て」など、アーティストの頭の中に浮かぶ考え・言葉を、アーティスト本人の感情とともに配信している。

そして、これら全音声は、専用アプリから聞くことができ、気になるトークテーマを見つけて、アーティストとの言葉との出会いを楽しむことができる。

リスナーの生声


アーティストの声を通じて、リスナーがアーティストをより深く知る場所として広がりをみせている。また、これまで知らなかった新しいアーティストとの出会いを楽しむリスナーも多数。今後は、リスナーの感性をさらに揺さぶる新しい取り組みを加速させる予定だ。


(一部抜粋)

オリジナリティと今後の可能性


台本なし・編集なしだからこそ聴けるアーティストの「本音」


表現者同士だからこその化学反応が起こるジャンルの壁を超えた「対談」の実現や「レター機能」を通じたリスナーとの直接のコミュニケーションも活発化している。なかには800通を超えるレターが届くアーティストも。“悩み相談”や”ファンだからこそ分かる作品についての質問”など、本音が飛び交うコミュニケーション拠点へと進化している。

ジャンルの壁を超えた表現者同士の「本音対談の実現」


アーティスト間の横の繋がりも生まれており、人気上昇中のお笑い芸人・Aマッソ加納さん×映画監督・今泉力哉さんをはじめ、漫画家・大橋裕之さん×映画監督・山田佳奈さん、ダンサー・高浦幸乃さん×詩人・文月悠光さんなど、「ジャンルの壁を越えた対談」をいくつも実現している。

さらには、対談中に「実際の作品でもコラボレーションしたい」というようなArtistspokenを飛び出したコラボ企画ももちあがり、「Artistspoken」の可能性は多岐に広がっている。



これらの音声は「Artistspoken」アプリから現在も聴くことができ、アーティストの本音が飛び交う、ここだけのオリジナルトークを楽しむことができる。

熱量高いリスナーが集まる「コミュニケーション拠点」へ


Artistspoken専用アプリ内の「レター機能」によって、リスナーがアーティストへ言葉を届けることができる。アーティストが本音だからこそ、リスナーからのレターも本音で本気。内容は多種多様で、トークに対する感想や質問、悩みや将来への不安など、クローズドな場所だからこそ深いコミュニケーションが可能で、今後さらなる活性化を狙うという。


PR TIMESより

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