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著者最新刊の電子書籍版は10月9日発売


また、著者最新刊『スキルペディア 360度の視点で能力を哲学する絵辞典』が10月9日に電子書籍でも発売予定だ。

同書は、人の能力の根幹にある〝マインド・観〟に目を向けることで、一人一人が秘めるすばらしい能力・可能性を発見し、発揮するための1冊。人の能力の可能性に目を向け、仕事と人生をどう切り開いていくか考える、これまでになかった「ビジネススキルについての本」だ。

『働き方の哲学 360度の視点で仕事を考える』とあわせて読むことで、よりいっそう仕事と人生に向き合うこときっかけになるだろう。

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【配信・著者について】

ストア情報

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配信期間
2020年10月1日~2020年11月30日

書籍情報

タイトル:『働き方の哲学 360度の視点で仕事を考える』
発売日:2018年3月25日
刊行:ディスカヴァー・トゥエンティワン
仕様:四六版変形/266ページ、電子版
ISBN:978-4-7993-2616-9
本体価格:2600円(税抜)

タイトル:『スキルペディア 360度の視点で能力を哲学する絵辞典』
発売日:(紙)2020年6月28日/(電子)2020年10月9日
刊行:ディスカヴァー・トゥエンティワン
仕様:四六版変形/266ページ、電子版
ISBN:978-4-7993-2616-9
本体価格:2400円(税抜)

著者:村山 昇(むらやま のぼる)

キャリア・ポートレートコンサルティング代表。組織・人事コンサルタント。概念工作家。

企業の従業員・公務員を対象に、「プロフェッショナルシップ(一個のプロとしての基盤意識)醸成」研修はじめ、「コンセプチュアル思考」研修、キャリア開発研修、管理職研修などの教育プログラムを開発・実施している。哲学の要素を盛り込んだ内省ワークや直観的に本質をつかむ図表現、レゴブロックを用いたキャリアのシミュレーションゲームなど、独自の手法で企業内研修の分野で幅広く支持を受けている。

1986年慶應義塾大学・経済学部卒業。プラス、日経BP社、ベネッセコーポレーション、NTTデータを経て、03年独立。94-95年イリノイ工科大学大学院「Institute of Design」(米・シカゴ)研究員、07年一橋大学大学院・商学研究科にて経営学修士(MBA)取得。

著書に、『個と組織を強くする部課長の対話力』『いい仕事ができる人の考え方』(以上、ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『キレの思考・コクの思考』(東洋経済新報社)、『プロセスにこそ価値がある』(メディアファクトリー)、『ぶれない「自分の仕事観」をつくるキーワード80』『“働く”をじっくりみつめなおすための18講義』(以上、クロスメディア・パブリッシング)など。

絵:若田紗希(わかた さき)

1984年徳島県生まれ。

武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業後、大手広告代理店のグループ企業であるメディア制作会社にて アートディレクター、デザイナー、イラストレーターとして勤務。

2018年9月、京都への転居を機にイラストレーター/デザイナーとして独立。

PR TIMESより

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