世界38カ国、800万人が愛読する経済誌の日本版

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Forbes JAPAN 11月号(9月25日発売)では、「WHO IS THE TRUE INFLUENCER?」と銘打ち、8人の識者をアドバイザリーボードに迎え、トップインフルエンサー50人を初めて選出した。

ここでは「インフルエンサー」を輩出してきたSNSの多様なプラットフォーマーの台頭や推移、そしてそこから生まれた「Buzz(ネット上のブーム、流行)」、実際に使われた関連「ハッシュタグ」などの20年史を、1998年「Google.com開設」を始点としたインフォグラフィックで振り返る。

この年表に絡め、博報堂DYメディアパートナーズ メディア環境研究所所長の吉川昌孝に、SNSという生活者メディアと旧来メディアの差異や共通項、そして「インフルエンサー誕生」の瞬間について聞いた関連記事はこちら



Forbes JAPANは、今回のインフルエンサー特集のイベントを10月16日に開催。「ビジネスに役立つ #インフルエンサーの研究」と題して、アドバイザリーボードから2名をゲストにお招きする。炎上しない投稿の仕方、長期にわたるファンの獲得方法、真のインフルエンサーの定義とは? 参加はこちら>>
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