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林 亜季 Forbes JAPAN ブランドボイススタジオ室長 兼 Web編集部 副編集長

時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

株式会社アトミックスメディア(代表取締役CEO:高野 真)は、2018年7月1日付にて、林 亜季が「Forbes JAPAN」 ブランドボイススタジオ室長 兼 Web編集部 副編集長として就任することをお知らせいたします。

林 亜季の就任により、今後WEB編集や広告編集など、さらに業務・事業の拡大を図り、更なる「Forbes JAPAN」の紙媒体とデジタルメディアの融合、そしてイベントや多方面での新規事業の開発と総合メディアの強化と発展に邁進いたす所存でございます。今後ともお力添えを賜りますようお願い申し上げます。

林 亜季のプロフィールは、以下をご覧下さい。


林 亜季 (はやし あき)

2009年、朝日新聞社入社。記者として高松総局員、阪神支局員兼宝塚支局長を経て、2013年より新ビジネスの開発や投資などを行う「メディアラボ」の立ち上げメンバーに。個人の人生を書籍化する事業「朝日自分史」や、朝日新聞社のクラウドファンディング事業「A-port」の立ち上げ、新聞社内のノウハウを体系化して記者教育や社会人教育にいかす「朝日新聞ジャーナリスト学校」講座事業のプロデュース、国内外のメディア研究に携わる。

コンテンツマーケティングの分野やネイティブ広告に関心を持ち、スポンサードコンテンツの執筆も経験した。また世界最大級の広告祭「カンヌライオンズ」を取材し、朝日新聞デジタル上で「ADウォッチ」を連載。2017年からは経済部記者として、大手家電メーカーなど電機業界の取材を担当した。

同年6月末に朝日新聞社を退社、7月より米国発のウェブメディア「ハフポスト日本版」の広告事業を統括するPartner Studio チーフ・クリエイティブ・ディレクター(エディター)として、スポンサードコンテンツの企画制作に注力、同年のハフポスト日本版初の黒字化に尽力した。福井県出身、東京大学法学部卒。


<本件に関わる問い合わせ先>
株式会社アトミックスメディア
広報担当:柏崎
TEL:03-6435-7360
MAIL:info@atomixmedia.co.jp

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