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世界37カ国、700万人が愛読する経済誌の日本版

illustration by Stephane Manel

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1位 ディディ

年収:6,000万ドル
“ディディ”ことショーン・コムズ(46)は、ファッションブランド「ショーン・ジョン」やケーブルテレビチャンネル「リボルト」からの収入が多かった。


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2位 ジェイ・Z
年収:5,600万ドル
妻でミュージシャンのビヨンセとの合同コンサートや、自身が主宰する音楽レーベル「ロック・ネイション」からの収入で昨年に続いて2位に。


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3位 ドレイク
年収:3,950万ドル
カナダ出身のドレイク(29)は、自身最高の年収を得て3位にランクイン。集計期間中に50以上のコンサートをこなし、各回につき約100万ドルを稼いでいる。


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4位 ドクター・ドレー
年収:3,300万ドル
昨年、アップルに「Beats(ビーツ)」を売却したことで昨年は6億2,000万ドル稼いだものの、今年は95%減。過去作の印税収入により4位に留まっている。


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5位 ファレル
年収:3,200万ドル
プロデューサーや歌手などの音楽活動以外にもファッションデザイナーなど、マルチに活躍するファレル(42)。テレビにも進出し、収入源はさらに拡大中。


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6位 エミネム
年収:3,100万ドル
2014年に歌姫リアーナと行った「モンスター・ツアー」は各回平均500万ドル以上を売り上げた。自身の音楽レーベル「シェイディ」の経営も順調だ。


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7位 カニエ・ウェスト
年収:2,200万ドル
2020年大統領選への出馬宣言などでメディアを騒がせたカニエ(38)。アディダスとのコラボ製品や、アルバム『イーザス』のツアー収入で7位に入った。


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8位 ウィズ・カリファ
年収:2,150万ドル
ツアー収入のほか、映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』の収録曲「シー・ユー・アゲイン」のヒットで8位に。マリフアナ関連のブランド品も人気。


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9位 ニッキー・ミナージュ
年収:2,100万ドル
世界一稼ぐ女性MCのミナージュは、ツアー効果もあって昨年比で年収50%増となった。ネイルブランド「OPI」や飲料メーカー「ペプシ」の広告収入も大。


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10位 バードマン
年収:1,800万ドル
共同創業した大手音楽レーベル「キャッシュ・マネー・レコード」は堅調だが、看板ラッパーのリル・ウェインに訴えられるなど、やや怪しい雲行きに。


※ランキングは、2014/6/1〜2015/6/1までの課税前収入に基づく

編集 = Forbes JAPAN 編集部

 

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