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2026.09.24 18:30

菊正宗のスキンケアシリーズ 独自の乳酸菌発酵エキスを配合:気になるプロダクト

プレスリリースより

プレスリリースより

肌の乾燥や肌荒れは、空気の乾燥や紫外線ダメージ、栄養バランスの偏りなどで肌のバリア機能が低下し、水分を保持できなくなることが主な原因だとされている。

日本酒メーカーの菊正宗酒造から登場した「乳酸菌のほっぺ」は、ゆらぎやすい敏感肌に向けたスキンケアシリーズだ。

菊正宗の酒造りを支える「蔵付き乳酸菌」の力で生まれた乳酸菌発酵エキス「LK-16」(レウコノストック/コメ発酵液エキス(保湿成分))を配合。水分と油分のバランスが崩れ、バリア機能が低下したデリケートな肌のうるおい環境を整えて、すこやかな素肌に導いてくれる。乾燥や肌荒れを繰り返す肌におすすめだという。

「ととのえる、うるおう、まもる」という3ステップに合わせて、導入美容液、保湿化粧水、保湿クリームの3製品をラインアップ。いずれも弱酸性、無鉱物油、アルコールフリー、パラベンフリー、無香料、無着色を実現。アレルギーテスト、パッチテスト、スティンギングテストを実施済みの低刺激設計となっている。

●製品名:乳酸菌のほっぺ 導入美容液
  楽天市場 

●製品名:乳酸菌のほっぺ 保湿化粧水
  楽天市場 

●製品名:乳酸菌のほっぺ 保湿クリーム
  楽天市場 


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文 = 加藤肇

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