Forbes JAPAN MEMBERSHIPでは、多忙なみなさんが、最小限の時間で本誌のコア(核)を吸収するためのナビゲーションを毎月お届けいたします。
毎月さまざまなテーマを特集する『Forbes JAPAN』から、「これだけは押さえておきたい」トピックを編集部が厳選。「なぜ今、この特集なのか」——その背景にある編集部独自の視点とともに解説します。
本記事では、これまでに配信したメールマガジンを、バックナンバーとしてご案内。
メールマガジンで読み逃してしまった月や、もう一度読み返したい号があるときに、ぜひご活用ください。
BACK NUMBER
2026年10月号の読みどころ
【第一特集 30UNDER30 「世界を変える30歳未満」30人】
30歳未満の有望な起業家やリーダーは誰だ! 世界80の国と地域で展開するForbesが、米国、欧州、アジア、アフリカで毎年発表するのが、「30 UNDER 30」です。次の時代の主役になる、30歳未満の有望な起業家やリーダーを30人選出。スポットライトを当てるものです。今年2026年の日本版を発表します。
【第二特集 体験がデスティネーションとなる時代へ Destinations of the Year 2026】
「消費される観光」から、地域固有の体験を軸に、経済と文化が循環する観光へ。第一回となる「新たな体験観光」の事業者を30組選ぶ「The 30 Collection」を発表します。みなさんの故郷にこんな魅力があったのかと、日本が世界に自慢できる見どころを紹介します。
2026年9月号の読みどころ
【第一特集 次の成長株を追え】
注目企業の経営者にズバリ聞く!
テラドローン、エクサウィザーズ、BuySell Technologies、Synspective、Umios、グロービング、メイビス他
【第二特集 新時代のCFO】
味の素、丸井グループ、タイミー、SHIFTグロース・キャピタルなど、CFOたちが登場。
時価総額6兆円を超えた味の素の「ROIC(投下資本利益率)」向上の戦略、デットとエクイティを巧みに組み合わせた資本政策で大きな成長を遂げたタイミーなど、CFOによる経営戦略を解説していきます。



