フェミニズムに対するギャップを埋める、新動画メディアの挑戦

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Forbes JAPAN 編集部

振り返ってみれば、2017年は「動画元年だった」と言っていいだろう。料理系や美容系を中心に無数の動画メディアが立ち上がり、SNSのフィードで動画を見か
けることは「日常」となった。動画に食傷気味になっている人もいるかもしれないが、2018年に入り、既存の動画メディアの枠にハマらない“変わり... 続きを見る

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