トランプが歴訪のアジア各国、「重要度」低下したのは日本だけ

Contributor
Ken Roberts

ドナルド・トランプ米大統領が10日間をかけて歴訪中のアジア各国の中で、米国の貿易相手国としての重要性が大幅に低下しているのは日本だけだ。日本は20年ほ
ど前、米国にとってはカナダに次いで最も重要な貿易相手国だった。米国の貿易取引に占める割合は、12.87%となっていた。世界は当時、その約50年前に米国... 続きを見る

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