資金難の保育園を救った「一口園長」という支援の形

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Forbes JAPAN 編集部

「写真の園児たちがイキイキとしている。子どもたちがこんな表情をしているのだから、素晴らしい保育をしているに違いない」。東京で保育士として働く荒砥悦子は
、仙台「朝市センター保育園」の存続プロジェクトに掲載された写真を見て、そう確信した。保育園を増やすことは社会として喫緊の課題だ。同業界だけに、同園の保... 続きを見る

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