「タブレット市場重視」を明確にするアップルの狙い

CONTRIBUTOR GROUP
Great Speculations

アップルのiPadを取り扱う販売店にとって、ここ3年ほどは困難な時期だった。タブレット市場の縮小に加え、iPhone画面の大型化が引き起こしたカニバリ
ゼーション(自社製品・サービス同士による売り上げの奪い合い、共食い)が原因だ。そこでアップルは今年、タブレット事業のてこ入れを図るための複数の計画を実... 続きを見る

CATEGORY