子ども難民を国外追放から守る マイクロソフトのプロボノ活動

FORBES STAFF
Keren Blankfeld

米マイクロソフトのブラッド・スミス社長は、2002年に同社の社内弁護士を対象としたプロボノ(ビジネスの経験やスキルを生かしたボランティア活動)プログラ
ムを導入した当時、移民・難民を支援する決断は自然なことだと感じたと振り返る。「ワシントン州で働く従業員の出身国は157か国に上る。そのため、(支援活動... 続きを見る

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