「想いが届く」ラジオの可能性[小山薫堂の妄想浪費 vol.17]

CONTRIBUTOR
小山 薫堂

放送作家・脚本家の小山薫堂が「有意義なお金の使い方」を妄想する連載第17回。薫堂少年をメディアの世界へと誘いざなったのは、熊本は鶴屋百貨店のラジオ番組
。世界の隅々まで声と想いが届く“ラジオ”の魅力をあらためて考えてみた。前号で百貨店の魅力について書いたのだが、ちょっとだけその... 続きを見る

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