400年後に残る「湯の道」を開く [小山薫堂の妄想浪費 Vol .4]

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小山 薫堂

「400 years later」放送作家・脚本家の小山薫堂が「有意義なお金の使い方」を妄想する連載第4回。多くの企業家が茶道を通して、目を養い、心を
養ってきたように新しい道となる「湯道」も、心の潤いと伝統工芸の開花に貢献する予定です。企業家のトップにはお茶をたしなむ人が多い。表千家のHPによれば、... 続きを見る

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