2015年に退任した米有力企業のCEOたち

Forbes Staff
Susan Adams

米国では2015年、有力企業の最高経営責任者(CEO)の退任が相次いだ。 「メディア王」と呼ばれる大富豪のルパート・マードック(84)は6月、娯楽・メ
ディア大手21世紀フォックスの経営から退き、後任に次男のジェームズ(42)を指名した。退任後は同社の会長となり、長男ラクラン(44)が共同会長に就任し... 続きを見る

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