「自分らしさ」を保ったまま課題の達成は可能です Part1

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Forbes JAPAN 編集部

「働く女性のロールモデルだと言われると恐縮してしまいます」―。メットライフ生命保険のグローバル事業部門(従業員福利厚生事業部門)を率いるマリア・モリス
氏は、これまで組織の大規模な変革を率い、担当してきた部門で次々と利益を倍増させてきたイタリア系アメリカ人だ。現在はニューヨークを拠点に世界を飛び回って... 続きを見る

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