中国市場から目を離すのはまだ早い

CONTRIBUTOR
Chris Wright

フィデリティ(米投資機関)で日本以外のアジア株のヘッドを務めるキャサリン・ヤングによると、最近はクライアントが「アジアが構造的に成長する命題は変わらず
、マクロでは幾らか逆風が吹いているが、まだ機会はある。中国市場にまだ魅力があることは分かっている」と、口をそろえて皆が同じことをいうそうだ。しかし「地... 続きを見る

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