• エド・シーランがスポティファイで「最多記録」アデルを突破 

    Hugh McIntyre , CONTRIBUTOR

    1月13日、エド・シーランは2枚のシングル「シェイプ・オブ・ユー」と「キャッスル・オン・ザ・ヒル」をストリーミングサービスとデジタルストアで同時リリース。さらに、YouTubeに歌詞入りの動画を投稿して話題をかっさらった。この2曲はストリーミングの歴史も塗り替えた。シーランがスポティファイで達成した ...

  • あなたは知っていた? 食に関する衝撃の事実11選

    Michael Pellman Rowland , CONTRIBUTOR

    食事を目の前にして、「これはどんな道のりを経て自分の元に届いたのだろう?」と思うことは、皆さんにとってはほとんどないだろう。多くの人は、朝食は通勤中に掻っ込み、昼食は自分のデスクで済ませ、疲れ果てて帰宅後にテレビを見ながら夕食をとる生活を送っている。そんな読者の皆さんが、次に食事をとるときに思わず考 ...

  • 【対談】マイネット副社長xメタップス副社長「5年後、10年後のこと」

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    社会人としての基礎は、外資系金融で全て学んだ-。外資系金融出身者は、多かれ少なかれ同じようなことを言う。そこは優れた人材を育てる最良の学校である、と。本連載では、その“学校”を卒業し、活躍しているビジネスパーソン同士の対談を通じて成功のヒントを紐解いていく。第二弾は、マイネッ ...

  • ミシェル・オバマ米大統領夫人の功績 子どもの健康・権利促進も

    Bruce Y. Lee , CONTRIBUTOR

    バラク・オバマ米大統領と共に、ミシェル夫人がホワイトハウスを去る日が近付いている。大統領の任期中の8年間に、夫人が米国に残した遺産とはどのようなものだろうか?その功績を振り返る。1. 子どもの肥満の「まん延」に注目1980年代以降、子どもの肥満は世界的に大きな問題になっている。そして、これは個人で解 ...

  • アップル「AirPods」がシェアNo1に ワイヤレス製品でBOSEを撃破 

    Ian Morris , CONTRIBUTOR

    世間からジョークのネタにされることも多いアップルの完全ワイヤレスイヤホン「AirPods」だが、今本当に笑っているのはアップルのほうかもしれない。12月14日に発売されたAirPodsは瞬く間に売上を伸ばし、このカテゴリでシェアナンバーワンの製品となったのだ。調査企業Slice Intelligen ...

  • ハリウッドから華麗なる転身、「彼ら」が敏腕投資家になれた理由

    Forbes JAPAN 編集部 , Forbes JAPAN

    ハリウッド俳優アシュトン・カッチャーとマドンナのマネジャー担当ガイ・オセアリーは、エンタメ業界出身。シリコンバレーと無縁の2人はどのようにして8.5倍という“驚異のリターン”を叩き出す敏腕投資家になったのか。「ワーナー・ブラザーズまで行ってくれ」 ウーバーで呼んだ黒のシボレー ...

  • 朴大統領、疑惑の墓穴を掘ったイヤな「クセ」

    牧野 愛博 , CONTRIBUTOR

    2016年から17年へと年が切り替わった韓国は、歳末という空気を全く感じることができないほど慌ただしかった。 騒動の原因のひとつは、12月31日午後9時に釜山の日本総領事館前で除幕された従軍慰安婦問題を象徴する少女像。そしてもうひとつは、朴槿恵大統領を巡る一連の疑惑劇だ。特別検察官の捜査期間は「任命 ...

  • 「米国を再び偉大にする」経済政策、トランプにとっては吉か凶か

    Joel Kotkin , CONTRIBUTOR

    ここ何代かの米国大統領の中でも、ドナルド・トランプほど経済的な奇跡を期待され、そのプレッシャーの下で就任する大統領はいないだろう。経済を好転させると約束し、主にそれを理由に選出されたトランプは、2つの大きな課題に直面している。その一つは国民の意識に関するものだが、もう一つは非常に現実的な、より重要性 ...

  • FB、ドイツで「偽ニュース」阻止へ 総選挙控え政府も期待

    Federico Guerrini , Contributor

    フェイスブックは間もなく、偽ニュースのフィルタリングツールのテスト導入をドイツで開始する。ドイツでは9月に総選挙が予定されており、それまでにテストを終えたい考えだ。ドイツでは先ごろ、偽ニュースをネットにアップし24時間以内に削除しなかった場合、最大で約52万ドルの罰金を科す法案が提出されたばかりだ。 ...

  • ユニクロも参戦 中国アリババら主催「お年玉ARゲーム」で現金配布

    Yue Wang , FORBES STAFF

    中国人の間では春節(旧正月)に“紅包(ホンバオ)”と呼ばれるお年玉をやり取りして祝う習慣がある。中国のアリババとテンセントは先週、プレイヤーが移動しながらバーチャルのお年玉を集める、位置情報を使った拡張現実(AR)ゲームをそれぞれ発表した。プレイヤーはスマホのカメラで物体をス ...